Web2.0Expoのセッションより。
Firefoxのhomeのおうちアイコンを作るのに40回も作り直したとか。
愛されているからこそ要望やフィードバックがあり
フィードバックがあるからよりよいサービスを作ることができると。
本当に2700万人が嫌ってるわけじゃないさ!
Web2.0Expoのセッションより。
Firefoxのhomeのおうちアイコンを作るのに40回も作り直したとか。
愛されているからこそ要望やフィードバックがあり
フィードバックがあるからよりよいサービスを作ることができると。
本当に2700万人が嫌ってるわけじゃないさ!
Web2 Expo終了後にMicroFormatsDinnerをやりまして、そこで色々ビデオを撮っていたのですが
Web2.0Expo自体の感想も頂きました。
メインのセッションのスタートは月曜日だったのですが、
実は日曜日やっていた3時間のワークショップの方が面白かったらしい。
ではではご覧ください♪
Web2.0Expoの会場には色んな人がいます。
なぜかjugglingをしている人々がいまして(笑)
おかしな人たちだなあと思ったのでそのまま撮影に。
エスカレーターの上から撮ったらいい感じかなあと思って撮影しに上がったら
たまたま隣にJustin.tvのJustinがいたので一緒に撮影大会しました。
(ふと思ってJustin.tv見に行ったらちょうど目覚ましが鳴って起きた!)
Juggler自身もwebcastしていたのでjugglerのwebcastとjustinのwebcastと
私のビデオと色々カメラが回って一時的にすごいことになってました。
皆さんはPotencoをご存知でしょうか?
Web2.0Expoで知ったのですが、人力で発電をするというプロジェクトで私はとても気に入っています。
(全然Web2.0じゃないけど)
パソコンを使っているといつも電源難民になってしまう。
電源を使わせてくれるマクドナルドとか喫茶店とか(逆に禁止しているマクドナルドとかもあるけど)救世主。
常々、ジムでみんなが走ったり自転車をこいでいたりするのを発電に使えないかとか(一石二鳥)
座って仕事をしているときに仕事をしつつジムの自転車をこいでダイエットしつつ発電できないかとか(一石三鳥)
思っていたりもする。
さて、真面目な話。
このプレゼンでも話されているように、発展途上国はみんなwireへの投資をせずに
wirelessに一気に進んでいる。ところが問題は電源だ。
そこで人力発電という発想になる。
まずはこの映像をご覧ください。
このデバイスを使って手で引っ張ると人力発電できる。
1分ひっぱると携帯電話で25分話せる。電気を60分iPodShuffle230分NintendoDS45分使えるという。
これはOLPCプロジェクトで100ドルパソコンにも使われることになる。
(いつもパソコンが渡っても電源どうするのかなと思っていただよ。。。)
すばらしい。